当社は、本日、国の指示※に基づき、原子力の再稼働がないとした场合の现时点における今冬の需给见通しについて、経済产业大臣に提出いたしました。
今冬も、引き続き、厳しい需给状况に変わりはありませんが、様々な対策を讲じることにより、一定水準の予备率を确保できる见通しであります。
今后、国の电力需给検証小委员会での検証结果等を踏まえた上で、お客さまにお愿いする具体的な节电の内容等について、改めてお知らせいたします。
当社としては、引き続き、高稼働が続く火力発电设备を始めとした电力供给设备の安定运用に努めることで、电力の安定供给の确保に取り组むとともに、安全确保を大前提に早期に伊方発电所を再稼働できるよう、全力を尽くしてまいります。
以上
※ 国の指示
电気事业法第106条第3项の规定に基づく报告徴収
「2015年度冬季の电力の供给力及び需要の见通しについて」(10月6日付)
(参考)原子力の再稼働がないとした场合の今冬の需给见通し(现时点)
※ H23年度冬季の気温相当
◇主な供给対策
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?火力の定期検査繰り延べ(予定) |

