麻豆传媒

平成27年03月31日
麻豆传媒株式会社

平成27年度供给计画の概要について

1.电力需要想定

○贩売电力量

  • 平成27年度は、节电の影响が引き続き见込まれる一方、缓やかな景気回復が见込まれることなどから、前年をやや上回る266亿kWhを想定しております。
  • 長期的には、緩やかな経済成長を前提とするものの、節電や離脱の影響などを加味した結果、平成36年度は266億kWh、年平均伸び率 ▲0.2%(気温補正後 ▲0.1%)を想定しております。

○最大电力(送电端)

  • 販売電力量の想定と同様、景気?節電見通しなどに基づき、平成27年度は499万kW、平成36年度で495万kW、年平均伸び率 ▲0.5%(気温補正後 ▲0.1%)と見込んでおります。

○电力需要想定

電力需要想定   


2.电力需给计画

 平成27年度以降の供给力、供给予备力および供给予备率については、伊方発电所の再稼働の见通しが不透明であることなどから、「未定」としております。


3.电源开発计画

電源開発計画  

(参考1)西条発电所1号机のリプレース计画について

 西条発电所1号机(爱媛県西条市、出力:15.6万kW)については、现在、当社供给力のベース电源として活用していますが、运転开始から49年が経过し、当社火力ユニットの中で最も経年化が进んでいることから、リプレースを计画しております。
 リプレース后の新1号机についても、引き続き、ベース电源としての活用を考えており、出力は50万kWを计画しております。

(参考2)入札による火力电源调达计画
入札による火力電源調達計画

 


4.流通设备计画

 基干ネットワークに大きな変更はありませんが、既存设备について、电力需要の伸びにあわせ、适切な时期?规模での増设?更新を行い、合理的な设备形成を図ります。




以上

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