当社は、これまで、平成26年度通期の业绩予想について、伊方発电所3号机の再稼働时期を见通すことが困难であることなどから、売上高予想のみ公表し、损益予想については、未定としていました。
现在、伊方発电所3号机の早期再稼働に向けて鋭意努力を続けていますが、当期中に再稼働できない见通しとなったことから、通期の损益予想を公表いたします。
なお、期末配当予想については、引き続き未定といたします。
○ 平成26年度 連結業績予想数値 (平成26年4月1日~平成27年3月31日)

以上
<通期业绩予想の前年同期比较>
1.电力需要
电灯电力需要は、夏季の低気温による影响等から、前年度に比べ3.0%减の264亿kWh程度と想定しています。
また、融通送电等を含めた総贩売电力量は、前年度に比べ3.1%减の275亿kWh程度と想定しています。

2.业绩
売上高は、総贩売电力量は减少するものの、前年度実施した电気料金の値上げが期首から寄与することや、再生可能エネルギー固定価格买取制度に基づく费用负担调整机関からの交付金の増などにより、前年度に比べ、约240亿円増収の6,600亿円程度を见込んでいます。
また、损益については、営业损益は约230亿円増益の260亿円の利益、経常损益は约220亿円改善の200亿円の利益、纯损益は约110亿円改善の80亿円の利益と予想しています。



