1.电力需要
電灯电力需要は、前年同期に比べ3.5%減の61億2百万kWhとなりました。
このうち、电灯は、気温影响等により、2.2%の减、电力は、自家発稼働の影响等により产业用の大口电力が减少したことなどから、4.2%の减となりました。
また、融通送电等は?前年同期に比べ2.6%减の1亿77百万办奥丑となりました。
この结果、総贩売电力量は、前年同期に比べ3.5%减の62亿79百万办奥丑となりました。
2.电力供给
水力発受电电力量は、前年同期に比べ13.0%増の8亿24百万办奥丑となりました。
また、火力発受电电力量は、総贩売电力量の减少や、新エネ购入电力量が増加したことなどから、前年同期に比べ8.5%减の56亿3百万办奥丑となりました。
なお、原子力については、平成24年2月以降、伊方発电所の全号机が停止しています。
3.収支
営业収益(売上高)は、総贩売电力量は减少したものの、电気料金の値上げによる电灯电力収入の増加や、再生可能エネルギー固定価格买取制度に基づく费用负担调整机関からの交付金の増加などにより、前年同期に比べ196亿円(15.0%)増収の1,505亿円となりました。
営业费用は、新エネ购入电力量の増などにより需给関连费(燃料费+购入电力料)が増加したものの、人件费をはじめ経営全般にわたる费用削减に努めたことなどから、前年同期に比べ39亿円(2.7%)増加の1,474亿円にとどまりました。
この结果、営业损益は、156亿円改善の30亿円の利益、支払利息など営业外损益を差引き后の経常损益は、159亿円改善の21亿円の利益、また、纯损益は、99亿円改善の9亿円の利益となりました。


