当社は、平成25年度通期の业绩予想について、昨年8月6日の电気料金値上げの认可を受け、売上高をお知らせし、损益については、伊方発电所3号机の再稼働时期が不透明であることなどから、未定としていました。
现在、伊方発电所3号机の早期再稼働に向けて鋭意努力を続けておりますが、今年度中の再稼働の见通しが立たないことから、この前提に基づき、通期の业绩予想を以下のとおり公表いたします。
○ 平成25年度 連結業績予想数値 (平成25年4月1日~平成26年3月31日)
以上
(参考) 平成25年度 個別業績予想数値 (平成25年4月1日~平成26年3月31日)
(注) 当期纯损益については、230亿円の利益を见通しておりますが、これは、持株比率100%の连结子会社からの特别配当340亿円を、特别利益として计上することによるものです。
なお、この特别配当は连结子会社からの配当であるため、连结业绩に与える影响はありません。
(别纸)
<业绩予想の前年比较>
1.电力需要
电灯电力需要は、自家発稼働の影响等による大口电力の减少などから、前年度に比べ0.4%减の273亿办奥丑程度と予想しています。
また、电灯电力需要に融通等を加えた総贩売电力量は、前年度に比べ0.5%减の283亿办奥丑程度と予想しています。
2.业绩
売上高は、総販売電力量は減少するものの、電気料金の値上げによる電灯電力収入の増加や、再生可能エネルギー固定価格買取制度に基づく費用負担調整機関からの交付金の増加などにより、前年度に比べ 約680億円(12.2%)増収の6,300億円と予想しています。
一方、営业费用は、円安および渇水の影响や新エネ购入电力量の増などにより需给関连费が大幅に増加するものの、人件费や修缮费をはじめ経営全般にわたる费用削减に努めていることなどから、前年度に比べ、约250亿円(4.2%)増加の6,375亿円にとどまる见通しです。この结果、
- 営业损益は、约430亿円改善の75亿円の损失
- 支払利息など営业外损益を差引き后の経常损益は、450亿円改善の120亿円の损失
- 法人税などを差引き后の当期纯损益は、约340亿円改善の90亿円の损失
と予想しています。
※ 営業損失は前年度に続き2回目、経常損失および当期純損失は3期連続3回目。
摆前提诸元闭

