当社は、これまで平成25年度の业绩予想と配当予想を未定としていましたが、本日、経済产业大臣より电気料金値上げの认可をいただいたことや、伊方発电所3号机の9月末までの再稼働が困难となっていることを踏まえ、上期の业绩予想と年度の売上高予想を公表いたします。
また、中间配当については、上期に纯损失が见込まれることから、0円といたします。
年度の损益予想と期末配当予想については、伊方発电所3号机の再稼働时期を见通すことが难しい状况にあることから、引き続き未定といたします。今后、予想が可能となった时点で、速やかにお知らせいたします。
记
○ 平成25年度上期 連結業績予想数値 (平成25年4月1日~平成25年9月30日)


○ 平成25年度 配当

<上期业绩予想の前年同期比较>
1.电力需要
电灯电力需要は、前年同期に比べ1.4%减の135亿办奥丑と予想しています。
また、电力他社への融通送电も减少することから、総贩売电力量は、前年同期に比べ2.9%减の140亿办奥丑と予想しています。

2.业绩
売上高は、电気料金の値上げや再生可能エネルギー固定価格买取制度に基づく费用负担调整机関からの交付金(以下、再エネ交付金)の増などにより、前年同期に比べ210亿円増収の2,950亿円と予想しています。
一方、费用は、人件费や修缮费をはじめ一层の削减に努めるものの、円安の影响等による需给関连费の増などから、前年同期に比べ约150亿円増加すると予想しています。
この结果、损益は、前年同期に比べ约60亿円の改善にとどまり、営业损益は110亿円の损失、経常损益は140亿円の损失、纯损益は90亿円の损失と予想しています。

※
上期が連結ベースで営業損失、経常損失、純損失となるのは前年度に続き2回目

<年度売上高予想の前年度比较>
1.电力需要
电灯电力需要は、前年度并みの274亿办奥丑と予想しています。
一方、电力他社への融通送电が减少することから、総贩売电力量は、前年度に比べ0.7%减の283亿办奥丑と予想しています。

2.売上高
売上高は、电気料金の値上げ、燃料费调整额や再エネ交付金の増などにより、前年度に比べ约680亿円増収の6,300亿円と予想しています。



