麻豆传媒

平成25年06月26日
麻豆传媒株式会社

今夏の需给见通しについて

 今夏については、需要面で节电の定着効果が见込めることに加え、供给面では、火力の定期検査の繰り延べを行うことなどにより、猛暑となった场合でも、供给予备率6%程度は确保できる见通しです。(4月26日お知らせ済み)

 このため、数値目标を掲げての节电のお愿いはしておりませんが、伊方発电所全号机が停止する中、依然として当社の需给状况が厳しいことに変わりはないことから、当社としては、电力の安定供给に支障をきたすことのないよう、高稼働が続く火力発电所の点検?保守に细心の注意を払うなど、対策に万全を期してまいります。

 お客さまにおかれましては、无理のない范囲での节电にご协力赐りますようお愿い申しあげます。

 

摆参考1闭今夏の需给バランス见通し(4月26日発表値から変更ありません)

今夏の需給バランス見通し
 ※ 節電の定着効果として▲5.2%(平成22年度比)と評価し、これを目安に織込んだ。


摆参考2闭今夏の需给に関する诸対策

(1)供给面での対策(4月26日発表から変更ありません)

  • 火力の定期検査繰り延べ(予定)
    摆対象ユニット闭 阿南2号机(22万办奥),4号机(45万办奥),坂出3号机(45万办奥)&苍产蝉辫;
  • 火力の増出力运転(合计3万办奥)
    摆対象ユニット闭 阿南3号机,4号机,坂出1号机,3号机,4号机&苍产蝉辫;
  • 自家発等からの受电(合计14万办奥)&苍产蝉辫;

(2)需要面での対策

节电のお愿い

お客さまの节电の取り组みにお役立ていただくため、「でんき予报」を、当社ホームページに掲载
摆実施期间闭 7月~9月の平日、お盆期间:8/13~15を除く

ピーク抑制の新たな取り组み

(家庭用のお客さま)

  • ピークシフト型时间帯别电灯の导入

 夏季(7月~9月)のピーク时间(13时~16时)の电力量料金を割高にする一方、夜间时间(23时~翌朝7时)を割安に设定し、电気のご使用を夏季ピーク时间からそれ以外の时间に、または昼间时间から夜间时间に移行していただくことにより、电気料金のご负担が軽减できるメニューを导入

(法人のお客さま)

  • 夏季ピーク电力调整プランの导入

 大口のお客さま(契约电力500办奥以上)を対象に、设备の多重トラブルなど需给状况に不测の事态が発生した场合、当社からの事前连络に基づき、お客さまに负荷抑制をお愿いするメニューを导入

  • 节电アグリゲーター事业者を活用した负荷抑制の取り组み

 需給ひっ迫が予想される場合、当社からの要請に基づき、节电アグリゲーター事业者がお客さまに負荷調整を働きかけ、ピーク抑制を図る

 ※ 节电アグリゲーター事业者:
复数のお客さまの电力使用状况を管理し、当社からの节电要请に応じ、一括して负荷抑制の管理ができる事业者




以上

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