1.経営成绩
(1)电力需要
电灯电力需要は、前年度に比べ3.6%减の274亿10百万办奥丑となりました。
このうち、电灯は、前年度を上回る节电影响などから1.7%の减、产业用の大口电力は、生产活动の弱含みなどから6.7%の减となりました。
また、电力他社への融通送电等は?前年度に比べ75.6%减の10亿27百万办奥丑となりました。
この结果、総贩売电力量は、前年度に比べ12.9%减の284亿37百万办奥丑となりました。

(2)电力供给
水力発受电电力量は、前年度を上回る豊水となったことなどから、2.6%増の37亿6百万办奥丑となりました。
また、原子力発电电力量は、伊方発电所の全台停止によりゼロとなりました。
この结果、火力発受电电力量は、前年度に比べ6.2%増の265亿92百万办奥丑となりました。

(3)収支
営业収益(売上高)は、电灯电力需要や融通送电量の减などにより、前年度に比べ304亿円 (△5.1%)减収の5,617亿円となりました。
一方、営业费用については、経営全般にわたる费用削减に努めたものの、伊方発电所の停止に伴う火力発受电量の増などから需给関连费(燃料费+购入电力料)が大幅に増加したため、前年度に比べ258亿円(4.4%)増加の6,121亿円となりました。
この结果、営业损益は、503亿円の损失(前年度は57亿円の利益)となり、支払利息など営业外损益を差引き后の経常损益は、570亿円の损失(前年度は18亿円の损失)、法人税などを差引き后の当期纯损益は、428亿円の损失(前年度は93亿円の损失)となりました。

2.财政状态(资产?负债?纯资产)
资产は、事业用资产が减価偿却の进捗等により减少したものの、繰延税金资产や长期投资が増加したことなどから、前年度末に比べ103亿円増加の1兆3,854亿円となりました。
また、负债は、社债?借入金が増加したため、前年度末に比べ519亿円増加の1兆1,002亿円となりました。
一方、纯资产は、当期纯损失の计上や配当金の支払いなどにより、前年度末に比べ416亿円减少の2,852亿円となりました。

&苍产蝉辫;3.利益配分
(1)基本方针
安定的な配当の実施を株主还元の基本とし、业绩水準や财务状况、中长期的な事业环境などを総合的に勘案して判断してまいります。
(2)24年度の株主还元
损失が多额となったことなどから、中间配当および自己株式の消却を见送っております。
期末配当についても、诚に遗憾ではございますが、见送ることとさせていただきました。
4.次期の见通し
(1)业绩
伊方発电所の再稼働时期を见通すことが难しい状况にあることなどから、未定としております。
今后、业绩予想が可能となった时点で、速やかにお知らせいたします。
(2)配当
中间、期末ともに未定としております。
今后、配当予想が可能となった时点で、速やかにお知らせいたします。

