当社は、本日、経済产业大臣に平成25年度供给计画を届出いたしました。
供给计画は、电気事业法の规定に基づき、今后10年间の电力需要を想定し、安定供给を确保するための供给力や设备计画等について取りまとめ、毎年3月末までに経済产业大臣に届出するものです。
本日届出を行いました平成25年度供给计画につきましては、现时点において、国のエネルギー政策の方向性や、伊方発电所の再稼働の见通しが不透明であることなどから、今后10年间の供给力の见通しなどを「未定」としております。
これらの项目につきましては、今后、内容をお示しできる段阶になれば、あらためてお知らせいたします。
以上
电力供给计画の概要
1.电力需要想定
○贩売电力量
- 平成25年度は、缓やかな景気の持ち直しが见込まれる一方で、节电の定着などにより、前年度并みの275亿办奥丑を想定しています。
- 长期的には、节电の定着や省エネ机器の普及拡大などが见込まれるものの、経済成长に伴う生产水準の上昇などから、平成34年度は、23年度からの平均伸び率0.1%(気温闰补正后0.2%)増の287亿办奥丑と想定しています。
○最大电力(送电端)
- 平成25年度は517万办奥、また平成34年度は、23年度からの平均伸び率0.3%(気温补正后0.0%)増の535万办奥と想定しています。
◇电力需要想定

&苍产蝉辫;&苍产蝉辫;(注)&濒迟; &驳迟;は気温(闰)补正后の値。
2.电力需给计画
平成25年度以降の供给力、供给予备力および供给予备率については、伊方発电所の再稼働の见通しが不透明であることなどから、「未定」としております。
3.电源开発计画

※1:坂出発电所2号机の概要
※2:松山太阳光発电所の概要
4.流通设备计画
基干ネットワークに大きな変更はありませんが、既存设备について、电力需要の伸びにあわせ、适切な时期?规模での増设?更新を行い、合理的な设备形成を図ります。

