当社では、従前から経営効率化に积极的に取り组み、保有资产についても、事业所の统廃合やそれに伴う社宅?寮の廃止により不要となった土地等について、継続的に売却を実施してまいりました。
この结果、电力の小売部分自由化が始まった平成12年度以降、23年度までの12ヵ年の売却実绩は、约290件、约14万尘2、约40亿円となっております。
このため、现在では、売却対象となる资产の数は限られ、また、四国域内の地価も低调に推移していることなどから、资产売却による大幅な収益は期待し难い状况にありますが、料金値上げの検讨にあたって、なお一层の合理化?効率化が不可欠との考えの下、保有する土地?建物等について改めて精査を行い、以下のとおり、今后3ヵ年で更なる资产売却を进めていくことといたしました。
当社といたしましては、引き続き、あらゆる観点から、更なる合理化?効率化の推进に全社を挙げて取り组んでまいります。
◇ 今後3ヵ年における売却予定資産

以上
(别纸)売却候补物件一覧表(今后3ヵ年)
売却候补物件一覧表(今后3ヵ年)
〔旧事业所〕

〔旧社宅?寮?厚生施设〕


