麻豆传媒

平成25年01月30日
麻豆传媒株式会社

今后の株主还元に関する考え方および平成24年度期末配当の见送り等について

 当社は、伊方発电所3号机の早期再稼働に向けて鋭意努力を続けてきておりますが、现时点において3月末までの再稼働の见通しが立たず、当期に多额の纯损失が见込まれます。

 また、今后についても、当面の间は、伊方発电所の再稼働时期をはじめとして、不透明な事业环境が続くと予想されます。

 こうした状况を踏まえ、今后の株主还元に関する考え方、平成24年度期末配当の见送り、平成24年度の自己株式消却の実施见送りについて、下记のとおり公表いたします。

 

 

○&苍产蝉辫;&苍产蝉辫;今后の株主还元に関する考え方

 当社は、今后とも安定的な配当の実施を株主还元の基本とし、业绩水準や财务状况、中长期的な事业环境などを総合的に勘案して判断してまいります。

 

<参考:変更前>

 当社は、安定配当および自己株式の取得?消却の継続的な実施を株主还元の基本とし、年间60円配当の维持および毎期500万株の自己株式消却の継続に努めてまいります。

 

○ 平成24年度 期末配当

平成24年度 期末配当

 

○&苍产蝉辫;平成24年度の自己株式消却

今年度の自己株式消却については、実施を见送ることといたします。




以上

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