麻豆传媒

平成24年12月14日
麻豆传媒株式会社

伊方発电所1、2号机の定期検査期间中の运用管理の変更について

 伊方発电所は、现在、全号机が定期検査中であり、必要な検査や所定の点検が终了したことから、燃料を原子炉に装荷した状态で安定的に冷却しながらプラントの保管管理を行っております。
 この保管状态を维持するには、原子炉内の温度や中性子量の监视などのために、プラント停止中であっても、多くの机器の运転とその制御?监视を行っております。

 1、2号机については、今后しばらくの间、プラント停止の継続が想定されるため、燃料を原子炉から使用済燃料ピットへ取り出すこととしましたので、お知らせいたします。

 今后、準备が整い次第、燃料を取り出すことといたします。

 当社は今后とも、新たな知见が得られた场合は迅速かつ的确に対策を実施し、伊方発电所の安全性?信頼性の向上に努めてまいります。




以上

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