当社は、东京电力福岛第一原子力発电所事故を踏まえ、伊方発电所において事故発生直后より、国の指示に基づく「紧急安全対策」や「シビアアクシデント対策」を実施するとともに、外部电源の多様化など当社独自の対策も継続的に実施し、伊方発电所の更なる安全性?信頼性の向上に取り组んでおります。
その一环として、このたび、外部电源の更なる信頼性向上のため、津波被害を受けない高所に耐震性に优れた「非常用外部电源受电设备(开闭设备、変圧器)」を新たに设置することといたしました。本设备については、平成27年度までに设置する计画としております。
また、非常用外部电源受电设备以外にも更なる安全性?信頼性向上のため、伊方3号机について、「恒设非常用発电机」「フィルタ付ベント设备」は平成27年度までに、「代替注水ポンプ」は平成25年度に设置することを目指して検讨を进めております。
当社は、今后とも、新たな知见が得られた场合は、迅速かつ的确に対策を実施し、伊方発电所の安全性?信頼性の向上に努めてまいります。
以上
添付资料1 非常用外部电源受电设备の设置について
(PDF-58KB)
添付资料2 恒设非常用発电机等の设置について
(PDF-51KB)
添付资料3 フィルタ付ベント设备の设置について
(PDF-37KB)
添付资料4 代替注水ポンプの设置について
(PDF-49KB)
添付资料5 伊方発电所の更なる安全性?信頼性向上に対する取り组みについて
(PDF-250KB)

