当社は、东京电力福岛第一原子力発电所事故を踏まえ、伊方発电所において事故発生直后よりできる限りの対策を讲じてきており、その一环として、中长期的な安全确保対策のうち恒设非常用発电机や事故対応のための紧急资机材等保管库を设置する计画を検讨しています。
これらの设置候补地として、津波の影响のない伊方発电所构内の山手通り东侧エリア(敷地造成が必要)を选定し、设置の可否を确认するため地质调査を実施することとしました。
[地质调査の概要]
(1)调査场所
山手通り东侧エリアおよびその周辺
(2)调査内容
ボーリング调査等
(3)调査期间
平成23年12月から1年程度

