麻豆传媒

平成19年12月10日
麻豆传媒株式会社

伊方発电所2号机制御棒位置表示の変动について

&苍产蝉辫;&苍产蝉辫;通常运転中の伊方発电所2号机(加圧水型&苍产蝉辫;&苍产蝉辫;定格电気出力56万6千キロワット)において、本日13时30分顷、制御棒を操作していないにもかかわらず中央制御室にある制御棒位置指示计の制御棒33本のうち1本の表示がわずかに変动していることを运転员が确认しました。
&苍产蝉辫;&苍产蝉辫;その后、当该制御棒の表示の変动は収まり、変动前の表示に戻っております。

&苍产蝉辫;&苍产蝉辫;详细については、现在调査中です。

&苍产蝉辫;&苍产蝉辫;なお、本事象によるプラントの运転への影响および环境への放射能の影响はありません。

○制御棒
&苍产蝉辫;&苍产蝉辫;制御棒には、通常运転中の出力、温度などの运転条件の変化に合わせて原子炉の反応度を制御する制御用の制御棒と、原子炉の自动停止等の际に制御用の制御棒と共に挿入する停止用の制御棒がある。
&苍产蝉辫;&苍产蝉辫;伊方発电所2号机には、制御用が21本、停止用が12本设置されている。


以上
添付资料&苍产蝉辫;&苍产蝉辫;伊方発电所2号机制御棒位置指示装置概略系统図




添付资料

伊方発電所2号機制御棒位置指示装置概略系統図


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