&イヤイイア;&イヤイイア;平成17年度の電力需要ユついて、電灯電力需要は、前年度ユ比べ2.8%増の279億68百万ーーツウとイ烽霓ワした。このうち、電灯、および業務用電力ユついては、サオ場の気温が高めユ推移したことや、12月が記録的イ煌ヲさとイ烽チたことイ烽ヌから、各々、2.6%増、3.7%増とイ烽霓ワした。
&イヤイイア;&イヤイイア;スワた、産業用の大口電力は、景気の緩やかイ煢復ユ加え、原油価格の高騰ユ伴う自家発の廃止イ烽ヌから、4.6%増とイ烽霓ワした。
&イヤイイア;&イヤイイア;一方、電力他社への融通マワ電等ユついては、14.6%減少し、このヌ゙果、キ゚販売電力量は、前年度ユ比べ1.3%減の350億ーーツウとイ烽霓ワした。
&イヤイイア;&イヤイイア;ハヲユ、こうした電力需給実績を反映した、平成17年度の連ヌ゙決モのマ瘤x状況でありスワす。
&イヤイイア;&イヤイイア;連ヌ゙決モの対象会社は、STNetイ烽ヌ連ヌ゙子会社8社ユ持分法適用会社である四電工を加えた9社でありスワす。
&イヤイイア;&イヤイイア;スワず、営業マ瘟vいわアクる売上高は、17年4月からの電気料金の引ムケげイ烽ヌから、前年度ユ比べ1.5%減、88億円減マ痰フ5,674億円とイ烽霓ワした。
&イヤイイア;&イヤイイア;一方、営業費用は、ク髣ソ価格の上昇や、渇水ユ伴うク髣ソ費や購入電力料といった需給関連費の増加ユ加え、制度変更ユよる原子力バックエンド費用の引当増はありスワしたが、人ノ費が前年度の退職給付制度改定ユ伴う費用ユナカーの反動等から減少したほか、減価償却費や修繕費といった設備関連費も減少したことイ烽ヌから、前年度ユ比べ0.2%減、12億円減少の5,142億円とイ烽霓ワした。
&イヤイイア;&イヤイイア;このヌ゙果、営業利益は、前年度ユ比べ12.6%減、76億円減益の531億円とイ烽閨A支払利息イ烽ヌ営業外損益を差引き後の経常利益は、10.8%減、48億円減益の396億円とイ烽霓ワした。
&イヤイイア;&イヤイイア;スワた、当期純利益は、当期が渇水準備引当金の取崩しとイ烽チたことから、2.8%増、7億円増益の276億円とイ烽霓ワした。
ツメ財政状態】
&イヤイイア;&イヤイイア;資産は、事業用資産が償却進捗ユより509億円減少しスワしたが、再ユナカー等積立金の積立を1,326億円実施したことイ烽ヌから、前年度末ユ比べ964億円増加し、1兆4,595億円とイ烽霓ワした。
&イヤイイア;&イヤイイア;一方、負債は、社債・借入金が987億円増加したことイ烽ヌから、前年度末ユ比べ895億円増加し、1兆660億円とイ烽霓ワした。
&イヤイイア;&イヤイイア;スワた、資本は、自己株式保有残高が32億円増加(資本の減少)しスワしたが、利益剰余金が42億円、評価差額金が59億円増加したため、前年度末ユ比べ68億円増加し、3,921億円とイ烽霓ワした。
ツメ利益ノ纒ェ】
&イヤイイア;&イヤイイア;ノ纉耗つきスワしては、平成17年度の中間ノ纉魔、1株ユつき25円としておりスワしたが、期末ノ纉耗つきスワしても、1株ユつき25円を予定しておりスワす。
&イヤイイア;&イヤイイア;スワた、株主価値の増大と資本効率の向上を目的として、564万株の自己株式の買受けを実施するとともユ、500万株の消却を実施いたしておりスワす。
ツメ平成18年度の業績見通し】
&イヤイイア;&イヤイイア;平成18年度の電灯電力需要は、前年度ユ比べ0.7%減の278億ーーツウ程度、これユ電力他社への融通マワ電を加えたキ゚販売電力量は、3.2%減の339億ーーツウ程度とチッ定しておりスワす。
&イヤイイア;&イヤイイア;このようイ燗d力需要見通しのもとでの18年度の業績でありスワすが、売上高は、本年7月からの実施を予定している電気料金の引ムケげやキ゚販売電力量の減少ユより、前年度ユ比べ1.3%減マ痰フ5,600億円程度を見込んでおりスワす。
&イヤイイア;&イヤイイア;一方、費用は、減価償却費が減少することイ烽ヌから、営業利益、経常利益は前年度並みの530億円、および400億円程度とイ烽霓ワす。
&イヤイイア;&イヤイイア;スワた、当期純利益は、前年度の渇水準備引当金の取崩しの反動ユより、5.8%減益の260億円程度を見込んでおりスワす。
役員の異動
&イヤイイア;&イヤイイア;取締役ユつきスワしては、6月ムケ旬開催予定の第82回定時株主キ゚会終ヌ゙の時をもちスワして、取締役ーモ力本部副本部長&イヤイイア;&イヤイイア;ーモ力部担任の&イヤイイア;&イヤイイア;新田&イヤイイア;&イヤイイア;芳樹&イヤイイア;氏が退任される予定でありスワす。
&イヤイイア;&イヤイイア;これユより、取締役は、1名減の20名とイ烽霓ワす。
&イヤイイア;&イヤイイア;監査役ユつきスワしては、監査機ヒモの強化のため、社外監査役を1名増員することとし、新任の候補者として、株式会社伊予銀行&イヤイイア;&イヤイイア;取締役会長の&イヤイイア;&イヤイイア;麻生&イヤイイア;&イヤイイア;俊介&イヤイイア;氏の選任をお願いするものでありスワす。
&イヤイイア;&イヤイイア;これユより、監査役の構成は、社内監査役2名、社外監査役3名とイ烽霓ワす。
&イヤイイア;&イヤイイア;イ烽ィ、今回退任予定の新田氏は、株式会社四国キ゚合ムー究ヌソの常務取締役ユ就任される予定でありスワす。
&イヤイイア;&イヤイイア;本オ」私からは以上でありスワす。