ツ鮓ケエォテス

平成17年9月6オ」
四国電力株式会社

伊方発電ヌソ2号機&イヤイイア;中性子検出器の指示不良ユついて

&イヤイイア;&イヤイイア;伊方発電ヌソ2号機(加圧水型、定格電気出力56万6千キロワット)は定期検査のため原子炉を停止したところ、本オ」2時05分、中央制御室ユおいて、原子炉起動時および停止時等ユおける原子炉の中性子量の少イ烽「段階で、原子炉の中性子の量をモヲ定する検出器2系統のうち1系統の指示値が表示されイ烽「のを確認しスワした。

&イヤイイア;&イヤイイア;現在、原ウ。調査を実施していスワす。
&イヤイイア;&イヤイイア;イ烽ィ、ソ全イ1系統で中性子量を監視しイ烽ェら、定検作業を継続しておりスワす。

&イヤイイア;&イヤイイア;本事象ユよる環境への放射ヒモの影響はありスワせん。


以 上

添付資料−中性子検出器概要図




添付資料



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