ツ鮓ケエォテス

平成16年4月14オ」
四国電力株式会社


伊方発電ヌソ2号機第17回定期検査の実施ユついて

 伊方発電ヌソ2号機(加圧水型軽水炉、定格電気出力56万6千キロワット)は、4月21オ」から約3ヶ月運サモを停止し、第17回定期検査を以ムケのとおり実施する予定です。
 イ烽ィ、平成15年10月の電気事業法の改正ユより、ツョ来電気事業者が自主的ユ行っていた検査が定期事業者検査として位置づけられるとともユ、定期事業者検査の方法や体制等を審査する定期安全管カー審査が導入されており、今回の定期検査から適用とイ烽霓ワす。

1.主イ焜Xケジュール
定検開ツヘオ」  :平成16年 4月21オ」 
マワ電開ツヘオ」 :平成16年 7月12オ」
定検終了オ」 :平成16年 8月 6オ」
2.定期検査で行う検査ノ数(定期事業者検査)
102ノ
3.検査を実施する主イ熕ン備
原子炉および原子炉冷却設備 
原子炉計モヲ制御設備
ク髣ソ設備
原子炉格ーレ設備
放射線管カー設備
廃棄物ユナカー設備
非常用予備電源設備
ホアーシロン、発電機および付属設備
4.ク髣ソ集合体の取セ
ク髣ソ集合体全数121体のうち、40体を新ク髣ソユ取りセ蛯ヲる予定
5.定期検査中ユ実施する主要イ熏H事等
(1)1ハヲ系ノ繩ヌ取セ蜊H事
  

 溶存酸素ユ起ウ。するキリ力腐食割れ対策およびノ繩ヌ溶接部の信頼性向上等を図る観点から、余ト竢恚祉宴Cン、抽出ラインの一部ユついて、ノ繩ヌの材質変更を行うとともユ、合わせて弁の取りセ蛯ヲを行う。

(2)超音波式主給水流量計設置工事
 

 ト竢o力管カーの精度向上を図るため、蒸気発生器への主給水ノ繩ヌユ高精度で流量をモヲ定することが可ヒモイ熬エ音波式主給水流量計の設置を行う。

(3)スストンレスノ繩ヌ点検
 

 平成15年6月ユ発生した「1号機安全注入系統ストストラインノ繩ヌのひび」ユ鑑み、

 
通常は常温であるが高温ノ繩ヌユ接続され、高温流体が流入する可ヒモ性のある範囲
常温で高温流体が流入する可ヒモ性がイ烽「ため、塩化シロニールストープユよる塩化物キリ力腐食割れの可ヒモ性はイ烽「が、漏えいが発生すると原子炉の運サモユ支障を及ぼす系統および放射ヒモを含む系統で未点検の範囲
  ユついて、塩化物キリ力腐食割れユ関する点検を、今回から3回の定期検査ユ分けて行う。

添付資料 伊方2号機全体概略系統図



以 上

添付資料








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