平成16年2月分電力需給状況
平成16年3月26オ」
四国電力株式会社<需 要>
電灯は、8億6千1百万キロワット時、対前年比101.1%、電力は、14億1千5百万キロワット時、対前年比104.9%となり、販売電力量では、22億7千6百万キロワット時、対前年比103.4%となった。
ーレ需要の内訳アユ
<供 給>
- 電灯は、1月中旬から2月上旬の気温が前年ユ比べ低めユ推移したことから、対前年比は101.1%とイ烽チた。
- 大口電力は、化学・鉄鋼ユおける生産増イ烽ヌから、対前年比は108.4%とイ烽チた。(6ヶ月連続のプラス)
- 原子力は、伊方発電ヌソ2号機ユおける前年の定期検査の影響イ烽ヌから、対前年比142.9%とイ烽チた。
- 水力は、渇水であったことから、対前年比46.7%とイ烽チた。
- ーモ力は、対前年比82.4%とイ烽チた。