平成16年1月14オ」
四国電力株式会社


伊方発電ヌソ3号機の定期検査の終了ユついて
 

 伊方発電ヌソ3号機(加圧水型軽水炉、定格電気出力89万キロワット)は、本オ」15時30分、経済産業省ユよるキ゚合負荷性ヒモ検査ユ合格し、第7回定期検査を終了いたしスワした。



  (参考)
 
 
1.伊方3号機第7回定検実績
定検開ツヘ: 平成15年 9月19オ」
臨    界: 平成15年12月16オ」
マワ電開ツヘ: 平成15年12月18オ」(停止オ」数91オ」)
100%電気出力: 平成15年12月21オ」
定格ト竢o力: 平成15年12月24オ」
定検終了: 平成16年 1月14オ」(定検開ツヘ後118オ」目)
 
2.定期検査中ユ実施した主イ熏H事等
(1) ク髣ソ集合体の取りセ蛯ヲ
ク髣ソ集合体全数157体のうち、58体を新ク髣ソユ取りセ蛯ヲた。
   
(2) 出力領域計モヲ装置検出器取セ蜊H事
信頼性維持の観点から、炉外核計モヲ装置のうち出力領域計モヲ装置の検出器(キ゚数8個のうちの4個)ユついて定期的イ燻謔霎蛯ヲを行った。
   
(3) スストンレスノ繩ヌ点検
平成12年10月ユ発生した「1号機充てんノ繩ヌ耐圧検査中の漏えい」および平成15年6月ユ発生した「1号機安全注入系統ストストラインノ繩ヌのひび」ユ鑑み、
 
漏えいが発生すると原子炉の運サモユ支障を及ぼす系統および放射ヒモを含む系統で、100〜250℃とイ烽鯔繩ヌおよび短時間(累計300時間以内)250℃以上ユイ烽鯔繩ヌ
通常は常温であるが高温ノ繩ヌユ接続され、高温流体が流入する可ヒモ性のある範囲
常温で高温流体が流入する可ヒモ性がイ烽「ため、塩化シロニールストープユよる塩化物キリ力腐食割れの可ヒモ性はイ烽「が、漏えいが発生すると原子炉の運サモユ支障を及ぼす系統および放射ヒモを含む系統で未点検の範囲
  ユついて、塩化物キリ力腐食割れユ関する点検を行ったヌ゙果、2箇ヌソユひびがあることを確認したため当該ノ繩ヌを取りセ蛯ヲた。   
 イ烽ィ、「1号機充てんノ繩ヌ耐圧検査中の漏えい」の水平展開は、今回の調査で終了、「1号機安全注入系統ストストラインノ繩ヌのひび」の水平展開は、今後2回の定期検査で計画的ユ点検を行うこととしている。



以 上

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