令和2年7月28日、长井社长が「2020年度第1四半期 連結決算の概要」について説明いたしました。
【2020年度第1四半期连结决算の概要】
(详しくは「2020年度第1四半期 連結決算の概要」をご覧ください。)
[电力贩売]
小売贩売电力量は、新型コロナウイルス感染症による电力需要へのマイナス影响などから、前年同期に比べ3.2%减の50亿60百万办奥丑となりました。
また、卸贩売电力量は、59.1%减の8亿73百万办奥丑となり、この结果、総贩売电力量は、19.4%减の59亿33百万办奥丑となりました。
[电力供给]
原子力は、伊方発电所3号机が运転停止中のため、ゼロとなりました。
一方、自社水力は、前年同期に比べ49.0%増の7亿54百万办奥丑となり、他社からの受电は、41.6%増の36亿42百万办奥丑となりました。
この结果、自社火力は、25.8%减の20亿93百万办奥丑となりました。
[収支]
営业収益、いわゆる売上高は、伊方発电所3号机の停止に伴う供给余力の减少等により、卸贩売収入が减少したほか、贩売量や燃料费调整额の减少などにより、小売贩売収入も减少したことなどから、前年同期に比べ7.5%减、135亿円减収の1,654亿円となりました。
営业费用につきましては、伊方発电所3号机が停止していたものの、総贩売电力量の减少や燃料価格の低下により需给関连费が减少したことなどから、2.5%减、43亿円减少の1,634亿円となりました。
この结果、営业利益は、92亿円减益の20亿円、支払利息など営业外损益を差引き后の経常利益は、95亿円减益の14亿円となり、また、亲会社株主に帰属する纯利益は、68亿円减益して8亿円となりました。
なお、通期の见通しにつきましては、伊方発电所3号机の运転再开时期を见通すことが难しいことなどから、引き続き未定としております。
今后、予想が可能となった时点で、速やかにお知らせいたします。