わが家ではまず、洗濯物の干し方で家事ズレが発生しました。量が多いため乾きが悪くならないように干し方にコツがいるのですが、それを知らない夫が干した后は、私が干し直すことが度々ありました。そこで、そんな面倒を避けるため、「ここに干して欲しい」とリクエストが伝わるように「ラベリング」してみることに。
例えば「制服ズボン」や「マスク」とシールに书いて、そのシールをピンチハンガーなどの指定场所にペタリ。洗濯物を干すたびにわざわざ伝える必要がなく、いつしかそこにちゃんと干されるようになり问题解决!ただし、やり过ぎは禁物。相手のやり方も尊重しながら、プチルールを决めて、家族みんなが「分かる」ようにすることがポイントです。
